キムヘソンの現在はドジャース3A!退団もトレードもなく契約は2027年まで残る

ドジャースのキム・ヘソン(金慧成)選手は、2025年にKBOリーグから海を渡り、1年目からワールドシリーズ制覇を経験した韓国出身の内野手です。

「コメット(彗星)」の異名を持つ快足と、KBOでゴールデングラブ賞を4年連続で受賞した守備力が武器で、日本のファンにも大谷翔平選手のチームメートとして知られています。

 

ところが2026年に入ると、「キムヘソン 現在」という検索が急増しました。あわせて「退団」「トレード」「降格」「トラブル」といったキーワードも並び、何が起きているのかわかりにくくなっています。

そこでこの記事では、MLB公式の選手データと日韓の報道をもとに、キム・ヘソン選手の現在地を日付と数字で整理しました。

この記事の結論

・キムヘソンの現在の所属はドジャース傘下3A「オクラホマシティ・コメッツ」(2026年8月10日時点のMLB公式選手ページ)
退団もトレードもしていない。契約は2027年まで残っており、8月4日のトレード期限も移籍なしで終了した
・3A降格は2026年5月29日。26試合目までは打率.314だったが、その後17試合で46打数8安打と急降下したことが直接の理由
・「トラブル」はサイン伝達疑惑(2026年4月)と父親の借金問題(2025年11月)の2件。いずれも本人への処分は発表されていない

△この記事でわかること△
■キムヘソンの現在の所属は?ドジャース傘下3Aでプレー中
■キムヘソンの現在の成績は?メジャーと3Aの数字を比較
■キムヘソンは退団した?契約は2027年まで残っている
■キムヘソンはトレードされた?8月4日の期限は移籍なしで終了
■キムヘソンが3A降格した理由は?打率の推移でわかる転落点
■キムヘソンの「トラブル」とは?2つの騒動を時系列で整理
■キムヘソンのプロフィールとWBC2026での活躍
■キムヘソンの今後は?再昇格・トレード・オプションの見通し
【追記/2026.8付】
日本時間8月4日午前7時にMLBのトレード期限が終了し、キム・ヘソン選手の移籍は実現しませんでした。8月10日時点でもMLB公式の選手ページ上の所属は3Aオクラホマシティ・コメッツのままです。動きがあり次第、随時更新します。

同じドジャースのアンディ・パヘス選手の結婚と国籍の話は、こちらの記事でまとめています。

キムヘソンの現在の所属は?ドジャース傘下3Aでプレー中

結論から書くと、キム・ヘソン選手の現在の所属はロサンゼルス・ドジャース傘下3A「オクラホマシティ・コメッツ」です。

MLB公式サイトの選手データベース(statsapi)では、2026年8月10日時点の現所属チーム(currentTeam)が「Oklahoma City Comets」と表示されています。つまり、ドジャースの組織には残ったまま、メジャーのロースターからは外れている状態です。

 

ここで大事なのは、「3Aにいる」=「ドジャースを離れた」ではないという点です。

MLBの「オプション(option)」という制度では、40人枠に入ったままマイナーへ降格させることができます。キム・ヘソン選手はこのオプションでの降格なので、契約もドジャースとの関係も切れていません。

項目 現在の状況(2026年8月10日時点)
所属組織 ロサンゼルス・ドジャース
プレーの場 3A オクラホマシティ・コメッツ
降格日 2026年5月29日(現地時間)
契約 3年1250万ドル(2025〜2027年)+球団オプション2年
退団・トレード いずれもなし

 

キムヘソンの現在の成績は?メジャーと3Aの数字を比較

「キムヘソン 現在の成績」「キムヘソン 現在打率」も多く検索されているので、メジャーと3Aの数字を並べておきます。いずれもMLB公式のスタッツをもとにした2026年8月10日時点の数字です。

2026年のメジャー成績(43試合)

年度 試合 打率 本塁打 打点 盗塁 OPS
2025年 71 .280 3 17 13 .699
2026年 43 .259 1 11 5 .651
通算 114 .271 4 28 18 .679

 

2026年の3A成績(58試合)

3Aオクラホマシティでは、58試合に出場して打率.271、1本塁打、22打点、8盗塁、OPS.683という数字です(2026年8月10日時点)。

日本のスポーツメディアが8月4日時点で報じた「52試合・打率.274・OPS.681」から試合数が増えつつ、打率はほぼ横ばいで推移しています。

 

メジャーで打てなかった打者がマイナーで無双するケースはよくありますが、キム・ヘソン選手の場合は3Aでも打率2割7分台にとどまっている点が、韓国メディアが「再昇格の材料が乏しい」と嘆く理由になっています。

【注意】2025年の成績を「4本塁打・18盗塁」と書く情報には要注意

ネット上には、2025年の成績を「71試合・打率.280・4本塁打・25打点・18盗塁」と紹介しているページがあります。

しかしMLB公式のスタッツを年度別に確認すると、4本塁打・28打点・18盗塁はメジャー通算(2025〜2026年)の数字で、2025年単独では3本塁打・17打点・13盗塁です。

年度別の数字と通算の数字が混ざっているケースなので、他サイトの数字と食い違っていたらこの点を確認してみてください。

 

なお同じドジャースの選手では、大谷翔平選手の年俸の内訳も「額面」と「実際の受取額」で数字が大きく変わることで知られています。

キムヘソンは退団した?契約は2027年まで残っている

サジェストに「キムヘソン 退団」「キムヘソン 退団理由」が並ぶため不安になった方も多いと思いますが、キム・ヘソン選手はドジャースを退団していません

契約は2025年から3年間+球団オプション2年

キム・ヘソン選手は2025年1月3日、ポスティングシステムを経てドジャースと契約しました。条件は3年総額1250万ドルの保証に、球団側が選択できるオプションが2年分付き、すべて行使されれば最大2200万ドルという内容です。ドジャースがキウム・ヒーローズに支払ったポスティング費用は250万ドルでした。

つまり保証されている契約期間は2025年・2026年・2027年の3年間で、2026年8月時点ではまだ契約の途中ということになります。

「退団」報道の正体はチームメートの退団だった

「キムヘソン 退団」という検索が増えた背景には、キム・ヘソン選手のライバルだった選手の退団報道があったとみられます。

2026年6月18日(日本時間19日)、ドジャースのサンティアゴ・エスピナル内野手がマイナー降格を拒否してフリーエージェントとなりました。エスピナル選手はオープン戦でキム・ヘソン選手を抑えて開幕ロースター入りした選手で、日本のメディアはこれを「キム・ヘソンにとって好機」と報じています。

ド軍31歳退団に韓国歓喜「朗報が飛び込んできた」 マイナー”無双”キムの気になる行方

引用元:Full-Count(2026年6月19日)

このように「退団」と「キム」が同じ見出しに並ぶ記事が出たことで、キム・ヘソン選手自身が退団したかのように受け取られた可能性があります。退団したのはエスピナル選手であり、キム・ヘソン選手ではありません。

キムヘソンはトレードされた?8月4日の期限は移籍なしで終了

2026年シーズン中は、米メディアがたびたびキム・ヘソン選手のトレード説を報じていました。結論として、トレードは成立しませんでした

MLBのトレード期限は日本時間2026年8月4日午前7時に終了し、キム・ヘソン選手はドジャースに残留しています。韓国メディアはこの状況を次のように表現しました。

「ドジャース煉獄」閉じ込められたキム・ヘソン、またポストシーズンの代走運命?

引用元:スポーツ朝鮮(J-CASTニュース経由・2026年8月5日)

「煉獄」という強い言葉が使われたのは、メジャーに上がれず、かといって他球団にも移れないという宙づりの状態を指しています。

 

トレードが実現しなかった理由は公式に説明されていませんが、報道からは「3Aでも打率2割7分台という成績では、他球団が対価を払ってまで獲得する動機になりにくい」という見方が読み取れます。

なお期限直前の7月には、韓国メディアが「コ・ウソク(高佑錫)式の移籍」を提言していました。タイガースで昇格の機会がなかったコ・ウソク投手が、マイナーでの好成績を評価されてツインズへ電撃トレードされ即メジャー昇格した例にならうべき、という論調です。

キムヘソンが3A降格した理由は?打率の推移でわかる転落点

2026年のキム・ヘソン選手の動きを、MLB公式のトランザクション記録で日付順に並べると次のようになります。

日付(現地時間) できごと
2026年3月22日 3Aオクラホマシティへ降格(開幕メジャー入りならず)
2026年4月5日 メジャー昇格
2026年4月15日 背番号を42に変更(ジャッキー・ロビンソン・デー)
2026年4月16日 背番号6に戻す
2026年5月27日 今季メジャー最後の出場(43試合目)
2026年5月29日 3Aオクラホマシティへ降格

 

26試合目までは打率.314だった

降格の直接の理由は打撃の失速です。試合ごとの成績を積み上げて打率の推移を計算すると、転落点がはっきり見えます。

時点 通算打率
20試合目(4月28日) .294
26試合目(5月6日) .314
35試合目(5月17日) .274
43試合目(5月27日) .259

 

26試合目までは打率.314と、二塁のレギュラーを掴みかけていました。ところが27試合目以降の17試合は46打数8安打(打率.174)と急ブレーキがかかり、5月29日の降格につながっています。

内野の層の厚さも逆風になった

成績以外の要因として、ドジャース内野の顔ぶれの充実もあります。ムーキー・ベッツ選手、トミー・エドマン選手、ミゲル・ロハス選手、アレックス・フリーランド選手が並び、6月中旬にはエドマン選手が、7月29日にはエンリケ・ヘルナンデス選手が故障から復帰しました。

日本の報道では「現在のドジャースのロースターに、キム・ヘソンが入る枠はない」とまで書かれています。守備位置の汎用性と足という武器はあるものの、それだけでは枠を勝ち取れないというのが現状です。

 

チーム事情という点では、山本由伸選手の現在佐々木朗希選手の周辺もあわせて追うと、ドジャースというチームの層の厚さがよくわかります。

キムヘソンの「トラブル」とは?2つの騒動を時系列で整理

「キムヘソン トラブル」「キムヘソン 空港 トラブル」「キムヘソン 父親 トラブル」といった検索が多いのは、性質のまったく違う2つの騒動があったためです。順に整理します。

①大谷翔平へのサイン伝達疑惑(2026年4月23日)

2026年4月23日(日本時間24日)の敵地ジャイアンツ戦、4回にキム・ヘソン選手がタイムリーを放って出塁し、その後二塁へ進みました。

続く打席に大谷翔平選手が入った場面で、ジャイアンツの先発ローガン・ウェブ投手が二塁走者のキム・ヘソン選手に向かって怒鳴り声をあげます。捕手パトリック・ベイリー選手のサイン(球種情報)を、二塁からキム・ヘソン選手が大谷選手に伝えたのではないか、と疑われたためです。

その後6回には、ウェブ投手がドジャースのダルトン・ラッシング選手に報復とみられる死球を与える騒動へ発展しました。

二塁走者がサインを盗んで打者に伝える行為はMLBで長く問題視されてきましたが、この場面についてキム・ヘソン選手が実際に伝達したかどうかは公式に確認された情報ではありません。あくまで相手投手が疑いを示した、という段階の話です。

 

「永久出場停止」といった情報はデマ

この一件をめぐって、動画サイトなどで「MLBが永久出場停止処分を下した」「キム・ヘソンが涙の謝罪」といった刺激的なタイトルが出回っています。

これらを裏付ける公式発表や大手メディアの報道は確認できません。むしろ、MLB公式の試合記録では、4月23日当日は4打数2安打と出場しており、その後も5月27日まで欠場なく試合に出続けています。出場停止処分を受けていれば、この記録は残りません。

②父親の借金問題と仁川空港の騒動(2025年11月)

もう一つは家族に関する騒動です。

2025年11月6日、ワールドシリーズ連覇を経験して韓国へ凱旋帰国したキム・ヘソン選手は、仁川国際空港での帰国インタビュー中、横断幕を掲げた男に乱入されました。この人物は、キム・ヘソン選手の父親に借金の返済を求めていると主張し、KBOのヒーローズ在籍時代から球場周辺などで抗議を続けてきた男性です。

このときキム・ヘソン選手が「あの人を止めてくれるなら話す」などと強い口調で反応したことにも批判が集まりました。

 

その後の経緯は次の通りです。

・父親は約15年前の事業失敗で、男性から1億2000万ウォン(約1267万円)の借金を負っていた
・2025年11月21日放送のSBSの番組内で両者が電撃和解し、12月中に5000万ウォン(約532万円)を返済して完済することで合意
・キム・ヘソン選手はインスタグラムで空港での自身の態度について「言い訳ができず、引き続き後悔して反省しています」と謝罪した

借金は父親のものであり、キム・ヘソン選手本人の金銭トラブルではありません。また、報道された内容は当事者間で和解に至っています。

キムヘソンのプロフィールとWBC2026での活躍

あらためて基本情報をまとめます。数字はMLB公式の選手データによるものです。

項目 内容
名前 キム・ヘソン(金慧成/김혜성)
生年月日 1999年1月27日(27歳)
出身地 韓国・京畿道高陽市
身長/体重 5フィート10インチ(約178cm)/175ポンド(約79kg)
投打 右投左打
ポジション 二塁手・遊撃手(外野の経験もあり)
背番号 6
MLBデビュー 2025年5月3日(対ブレーブス)
KBO通算 953試合・打率.304・37本塁打・386打点・211盗塁
主なタイトル KBOゴールデングラブ賞4年連続(2021〜2024年)、2021年盗塁王

 

WBC2026では日本戦で同点2ラン

2026年3月のWBCでは韓国代表に選出され、1次ラウンドの日本戦で日本ハムの伊藤大海投手から同点に追いつく右越え2ラン本塁打を放ちました。

一方、3月8日の台湾戦では延長10回に二盗を決めたものの、ヘッドスライディングで左手の指を負傷。翌9日のオーストラリア戦は欠場となりました。韓国はこのオーストラリア戦に7-2で勝利し、「5点差以上」「2失点以内」という厳しい突破条件をクリアして準々決勝進出を決めています。

 

大会直前まで開幕二塁手を争っていた時期の負傷だったため、この一件がシーズン序盤のポジション争いに影響した可能性を指摘する声もあります。

ちなみに同じチームの大谷翔平選手の身長も、MLB公式が発表を修正した経緯があり、公式データの読み方は選手によって注意が必要です。

キムヘソンの今後は?再昇格・トレード・オプションの見通し

2026年8月時点で考えられる道筋は、大きく3つです。

①シーズン終盤のメジャー再昇格
ロースター拡大や故障者が出た場合、代走・守備固め要員として呼ばれる可能性は残ります。ただし現状は内野に有力選手が並んでおり、「またポストシーズンの代走運命か」と韓国メディアが書くように、限定的な役割にとどまる見通しです。

②オフシーズンのトレード
シーズン中のトレードは成立しませんでしたが、オフに内野補強を急ぐ球団が現れれば話が動く余地はあります。韓国メディアが挙げた「コ・ウソク式」の前提は、マイナーで圧倒的な打撃を見せることでした。

③2027年までプレーして契約満了を待つ
保証契約は2027年まで。その後の2年分は球団オプションのため、行使するかどうかはドジャース側の判断になります。

 

いずれにしても、鍵になるのは打撃です。守備と走塁は評価されている一方で、韓国紙からも「守備だけでは生き残れない」と厳しい指摘が出ています。3Aでの打率をどこまで引き上げられるかが、そのまま今後を左右しそうです。

「キムヘソン」で検索される同名の俳優・女優もいる

「キムヘソン 現在」の検索候補には「キムヘソン 俳優 現在」「キムヘソン 女優 現在」も並びます。これは同じ読みの別人が複数いるためです。

人物 概要
キム・ヘソン(野球) 1999年1月27日生まれ。ハングル表記は김혜성。この記事の主役
キム・ヘソン(俳優) 1988年1月14日生まれの韓国の俳優。釜山広域市出身。ハングル表記は同じ김혜성
キム・ヘソン(女優) 1969年9月28日生まれの韓国の女優。ハングル表記は김혜선で、野球選手とは別のつづり

 

野球選手の情報を探すときは「キムヘソン ドジャース」のように所属を添えて検索すると、目的の情報にたどり着きやすくなります。

キムヘソンと関連して読まれている記事

キム・ヘソン選手のチームメートに関する記事もあわせてご覧ください。

キムヘソンについてのよくある質問

Q. キムヘソンの現在の所属チームはどこですか?
A. ドジャース傘下3Aのオクラホマシティ・コメッツです(2026年8月10日時点)。ドジャースの組織には残っており、退団はしていません。

Q. キムヘソンは退団したのですか?
A. していません。2025年1月に結んだ3年契約は2027年まで残っています。2026年6月に退団したのはチームメートのサンティアゴ・エスピナル選手で、別人です。

Q. キムヘソンはトレードされましたか?
A. されていません。2026年のトレード期限(日本時間8月4日午前7時)は移籍が成立しないまま終了しました。

Q. 「キムハソン」と書くのは間違いですか?
A. 「キム・ハソン(金河成)」は別の韓国人内野手です。読みが似ているため混同されやすいので、ドジャースの選手を探す場合は「キム・ヘソン」で検索してください。

Q. 「金慧成」はキムヘソンのことですか?
A. はい。漢字表記が「金慧成」、ハングル表記が「김혜성」で、いずれも同じ選手を指します。

Q. キムヘソンは結婚していますか?
A. 2026年8月時点で、結婚や交際に関する公式な発表は確認できていません。

Q. キムヘソンの「トラブル」とは何のことですか?
A. 2026年4月のサイン伝達疑惑と、2025年11月の父親の借金をめぐる空港での騒動の2件を指すことがほとんどです。どちらもキム・ヘソン選手本人への処分は発表されていません。

まとめ

キム・ヘソン選手の現在の所属は、ドジャース傘下3Aのオクラホマシティ・コメッツです。

退団もトレードもしておらず、2025年1月に結んだ3年契約は2027年まで残っています。2026年8月4日のトレード期限も、移籍が成立しないまま終了しました。

3A降格は2026年5月29日で、26試合目までは打率.314だった打撃が、その後17試合で46打数8安打と急降下したことが直接の理由です。内野の層が厚くなったことも逆風になりました。

検索が多い「トラブル」は、2026年4月のサイン伝達疑惑と2025年11月の父親の借金をめぐる騒動の2件で、いずれも本人への処分は発表されていません。「永久出場停止」といった情報は、公式の試合記録と矛盾します。

WBC2026では日本戦で同点2ランを放つなど勝負強さも見せており、3Aでの打撃をどこまで引き上げられるかが今後の分かれ道になりそうです。

 

ドジャースの選手については、大谷翔平選手の子供に関する情報佐々木朗希選手の出身高校もまとめています。

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

この記事を書いた人
きちのすけ

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